| 豊島港小野浦防波堤灯台 | |
| とよしまこうおのうらぼうはていとうだい | |
| 位置 | 北緯34度10分32秒 東経132度48分01秒 |
| 初点灯 | 1968年(昭和43年)10月29日 |
| 塗色 | 白色 |
| 構造 | 塔型 プラスチック造 |
| 灯質 | 単明暗緑光 明3秒暗1秒 |
| 光度 | 920カンデラ |
| 光達距離 | 9.0海里 約16.7km |
| 高さ | 平均水面上から灯火まで14.1m |
| 地上から頂部まで10m | |
| 農道橋としては広島県内最長(543m)の豊浜大橋のすぐそばの豊浜漁港の灯台として1968年に「豊島港一号防波堤灯台」の名前で新設されましたが、防波堤の延長にともない、1993年11月24日に名称変更して現在の灯台に生まれ変わりました。 ハロゲン電球(22V−100W)を使用。 (呉海上保安部) |